私たちは、単なる
学習コミュニティではありません。

関西を拠点に、オンライン・オフラインで活動するハイレイヤーAI実践コミュニティ。
私たちの本質は、AIの学習で終わらせず、実践とアウトプットを「仕組み化」している点にあります。

Purpose

AIを通じて自己実現の挑戦が生まれ、それが他者の挑戦へ伝播してく社会構造をつくる。

Finding AIは、AIを単なるツールとして捉えません。AIは、あなたの挑戦を加速し、その成果が次の人の挑戦を生み出すための「触媒」です。私たちは、その連鎖を社会的な構造として設計します。

Mission

AIで自己実現を後押しし、挑戦が連鎖するエコシステムをつくる。

知識のインプットだけでは、自己実現は生まれません。実践・アウトプット・フィードバックのサイクルを「仕組み」として提供することで、すべてのメンバーが確実に成長し、価値を創出できる環境を構築します。

Vision

関西を起点に、AIで解き放たれた個人の挑戦が連鎖し、誰もが自己実現を通じて他者を鼓舞し合えるエコシステムを実現する。

2024年6月、関西から始まったFinding AIは、いずれ日本全体、そして世界へと広がる「挑戦の連鎖」の起点となることを目指しています。

— Purpose —

価値創造の連鎖(Chain of Value Creation)

Chain of Value Creation
個人の挑戦
Individual Challenge
共有
Sharing
周囲の挑戦
Inspiring Others
価値創造の連鎖
Chain of Value

AIを通じて自己実現の挑戦が生まれ、それが他者の挑戦へ伝播してく社会構造をつくる。

個人の挑戦 あなた自身がAIで何かを成し遂げる
価値創造 実践が生み出した価値が形になる
共有・発信 知見をコミュニティで共有し育てる
連鎖の始まり あなたの挑戦が次の挑戦を生む

なぜ、Finding AIは
生まれたのか。

01

「学んだだけ」で終わる問題

AIに関する情報は溢れているが、多くの人が「知識のインプット」で止まる。勉強会に参加しても、翌日には何も変わらない。この課題感からFinding AIは生まれました。

02

「仕組み化」という解決策

偶発的な学びでは継続しない。だからこそ、参加前1on1・メンター伴走・AI知識レポートという3つの仕組みを設計。成長を「システム」として機能させることを目指しました。

03

関西から始まる、挑戦の連鎖

2024年6月、同志社大学の山本康平が関西でFinding AIを設立。東京だけでなく、関西からAIエコシステムを変えることを信じ、志ある学生・企業とともに歩んでいます。

あなたの挑戦を、
ここから始めよう。